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個人技術ランキング15傑 トップ5(2月8日終了時点)

<アタック決定率>
 1位:西脇(東レ)  47.9%
 2位:杉山(NEC)  46.7%
 3位:松崎(NEC)  43.5%
 4位:内藤(武富士)  43.17%
 5位:ロンドン(デンソー)  43.16%
----------------
 9位:張  40.5%

<総得点>
 1位:レナタ(トヨタ車体)  464得点
 2位:ハニーフ(パイオニア)  413得点
 3位:ロンドン(デンソー)  395得点
 4位:トム(久光製薬)  383得点
 5位:張(東レ)  380得点
----------------
 9位:木村  316得点

<アタック決定本数>(セット平均)
 1位:レナタ(トヨタ車体)  6.07本
 2位:ハニーフ(パイオニア)  5.19本
 3位:ヌネス(日立佐和)  4.98本
 4位:張(東レ)  4.89本
 5位:ロンドン(デンソー)  4.85本
----------------
 9位:木村  3.90本

<ブロック決定本数>(セット平均)
 1位:井上(デンソー)  0.87本
 2位:宝来(JT)  0.753本
 3位:森(シーガルズ)  0.746本
 4位:杉山(NEC) 0.74本
 5位:石川(武富士)  0.68本

<サーブ効果率>
 1位:栗原(パイオニア)  16.8% 
 2位:今西(トヨタ車体)  16.1%
 3位:足立(パイオニア)  15.4%
 4位:フォフィーニャ(NEC)  14.8%
 5位:ヌネス(パイオニア)  14.2%
----------------
10位:木村  12.6%
13位:芝田  12.2%
15位:西脇 12.0%


<サーブレシーブ成功率>
 1位:佐野(久光製薬)  81.3%
 2位:成田(NEC)  75.84%
 3位:都築(トヨタ車体)  75.76%
 4位:片下(デンソー)  73.0%
 5位:位田(JT) 72.9%
----------------
 6位:濱口  72.2%
12位:木村  70.6%


西脇選手が2シーズンぶり2度目のスパイク賞を狙いますが、第8回Vリーグスパイク賞の杉山選手が迫って来ました。

総得点では今季も外国人選手が上位を占めていてレナタ選手が優位に立っています。

ブロック決定本数でトップを走る井上選手は2シーズン前にブロック賞を獲得しました。
それから、8日の武富士戦で杉山選手がブロックを2本決めてVリーグでの通算ブロック決定本数を755本とし、753本の江藤選手を抜いて歴代単独1位になりました。
杉山選手は過去にブロック賞を2度獲得しています。

サーブ効果率で現在1位の栗原選手は2シーズン前と3シーズン前に連続でサーブ賞を受賞しました。
3シーズン前のサーブ効果率17.2%はVリーグ記録です。

サーブレシーブ成功率で現在トップの佐野選手も過去にサーブレシーブ賞を2度獲得し、ベストリベロには3度輝いています。
第2レグの途中でサーブレシーブランキングからアローズの選手の名前が消えましたが、また濱口と木村選手が復活しました。
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