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チーム技術ランキング トップ3(10月16日時点)

アタック決定率
1位 東レ:45.7%
2位 久光製薬:43.4%
3位 武富士:42.2%

バックアタック決定率
1位 東レ:50.0%
2位 久光製薬:46.3%
3位 武富士:43.8%

アタック決定本数
1位 東レ:483本(8試合32セット)
2位 パイオニア:427本(8試合29セット)
3位 茂原:386本(7試合29セット)

ブロック決定本数(1セットあたり)
1位 シーガルズ:3.30本
2位 NEC:2.50本
3位 JT:2.38本
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
5位 東レ:2.25本

サーブ効果率
1位 茂原:12.6%
2位 パイオニア:12.2%
3位 東レ:11.5%

サーブレシーブ成功率
1位 久光製薬:69.8%
2位 NEC:67.7%
3位 日立佐和:66.1%
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
5位 東レ:63.0%


昨季よりミスが少なく決定力が増したアローズは、6部門中4部門で3位以内に入っていて一番安定しています。
それで、ここまでアタック決定率が50%に達したのはシーガルズ戦と日立佐和戦の2試合で、30%台は黒星を喫した久光製薬戦だけでした。
それからサーブレシーブ成功率が一番良かったのが久光製薬戦の79.2%、一番悪かったのがストレート勝ちしたJT戦の46.8%で型破りの結果になっています。 
それと、ブロックは決まらなくてもワンタッチを取れれば好調のアタッカー陣が何とかしてくれると思いますが、アタッカー陣の調子が落ちた時にはブロックが重要になってきそうです。
昨季の8試合消化時点の2.00本よりも良いので、これから徐々に上げていってほしいと思います。
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