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昨季の数字(4)

アローズと相手チームのアタック決定率&バックアタック決定率です。

アタック決定率
JT:40.6%
日立佐和:40.5%
久光製薬:39.7%
シーガルズ:39.2%
NEC:38.9%
武富士:38.0%
茂原:37・0%
パイオニア:36.2%
デンソー:35.8%

相手のアタック決定率
久光製薬:43.5%
パイオニア:42.6%
シーガルズ:38.9%
JT:38.8%
武富士:38.6%
NEC:38.4%
日立佐和:37.9%
茂原:37.8%
デンソー:34.5%

バックアタック決定率(得点)
シーガルズ:53.8%(14)
日立佐和:45.2% (14)
デンソー:45.0%(18)
武富士:45.0%(9)
久光製薬:41.7%(15)
NEC:40.9%(9)
茂原:40.0%(12)
パイオニア:40.0%(12)
JT:33.3%(4)

相手のバックアタック決定率(得点)
久光製薬:50.0(2)※
武富士:40.0(28)
シーガルズ:33.3(1)※
JT:32.3(10)
パイオニア:31.6(6)
日立佐和:22.2(2)
NEC:21.1(4)
茂原:16.7(1)
デンソー:14.3(2)
※久光製薬とシーガルズは規定打数(セット数×1打)に達していません。


JT戦は向井選手、西脇選手、芝田選手、荒木選手が、日立佐和戦は大山加奈選手と西脇選手が高い決定率を残しました。
それから、デンソー戦はお互いにアタック決定率が低かったです。
バックアタックでは、大山加奈選手がチームのバックアタックポイントの約9割(96点)を挙げて、決定率がリーグ1位の47.1%でした。
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