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セミファイナル チーム技術ランキング

<アタック決定率>
1位:久光製薬  40.6%
2位:東レ  38.6%
3位:シーガルズ  34.3%
4位:NEC  33.5%

<バックアタック決定率>
1位:久光製薬  54.1%
2位:東レ  41.8%
3位:NEC 32.8%
4位:シーガルズ  0.0%

<アタック決定本数>
1位:東レ  214本(13セット)
2位:NEC  188本(13セット)
3位:久光製薬  182本(12セット)
4位:シーガルズ 178本(12セット)




<ブロック決定本数>(セット平均)
1位:久光製薬  3.58本
2位:東レ  2.38本
3位:NEC  2.31本
4位:シーガルズ  1.67本

<サーブ効果率>
1位:久光製薬  8.4%
2位:NEC  7.4%
3位:東レ  7.3%
4位:シーガルズ  4.3%

<サーブレシーブ成功率>
1位:久光製薬  79.0%
2位:東レ  77.6%
3位:シーガルズ  76.0%
4位:NEC  72.5%


1位久光、2位アローズ、3位NEC、4位シーガルズというセミファイナルの順位にしっかり反映されていますね。

アローズはブロック決定本数とサーブ効果率が下降気味になっていますが、レギュラーRで多かったミスによる失点はセミファイナルの3試合全てで相手より少なかったです。
セミファイナルではスパイクミスの確率が1番目低く、サーブミスの確率は久光に次いで2番目に低かったです。
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