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06

チーム技術ランキング(レギュラーR最終結果)

<アタック決定率>
1位:デンソー  40.0%
2位:東レ  39.8%
3位:久光製薬  39.2%
4位:トヨタ車体  37.0%
5位:パイオニア  35.5%
6位:JT  34.7%
7位:シーガルズ  33.3%
8位:NEC  33.2%

<バックアタック決定率>
1位:デンソー  45.1%
2位:JT  37.0%
3位:東レ  36.3%
4位:久光製薬  31.0%
5位:パイオニア  23.4%
6位:NEC  23.3%
7位:シーガルズ  16.4%
8位:トヨタ車体  5.6%

<アタック決定本数>
1位:久光製薬  1311本(88セット)
2位:デンソー  1183本(78セット)
3位:東レ  1177本(81セット)
4位:シーガルズ  1166本(82セット)
5位:パイオニア  1100本(81セット)
6位:JT  1093本(80セット)
7位:トヨタ車体  1068本(75セット)
8位:NEC  1046本(81セット)




<ブロック決定本数>(セット平均)
1位:東レ  2.77本
2位:シーガルズ  2.37本
3位:久光製薬  2.340本
4位:JT  2.33本
5位:NEC  2.32本
6位:デンソー  2.18本
7位:パイオニア  2.11本
8位:トヨタ車体  2.04本

<サーブ効果率>
1位:デンソー  13.7% 
2位:東レ  13.6%
3位:久光製薬  12.7%
4位:NEC  12.6%
5位:JT  12.4%
6位:トヨタ車体 11.9%
7位:パイオニア   11.8%
8位:シーガルズ  9.6%

<サーブレシーブ成功率>
1位:久光製薬  64.5%
2位:東レ  63.6%
3位:トヨタ車体   61.0% 
4位:デンソー  59.1%
5位:JT  58.0%
6位:シーガルズ  57.5%
7位:パイオニア  56.8%
8位:NEC  55.6%


アローズがブロック決定本数でトップになったのは初めてのことです。
デンソーのバックアタック決定率1位は3シーズン連続です。
それから、デンソーのサーブ効果率は歴代2位の記録ですが、2シーズン前に久光が記録した歴代1位の記録とは約0.08%差でした。
久光のサーブレシーブ成功率1位は2シーズンぶり6度目です。
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