--

スポンサーサイト

スポンサー広告  comment(-)  trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
04

V・プレミアリーグ レギュラーR(第2レグ) NEC戦

東レ 3-0 NEC
(25-20、25-18、25-21)


スタメン
S:中道、R:フリール、L:木村(沙)・高田、C:荒木・宮田
リベロ:濱口


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 東レ:40.7%  NEC:31.4%
キルブロック
 東レ:11本  NEC:4本
サービスエース
 東レ:7本  NEC:2本
サーブ効果率
 東レ:15.7%  NEC:6.8%
サーブレシーブ成功率
 東レ:81.5%  NEC:55.7%
ミスによる失点
 東レ:15点  NEC:11点


3試合連続のストレート勝ちで10勝目を挙げました。
最近の5勝は全てストレートです。

荒木選手が57.1%のアタック決定率を残し、キルブロックは7本、サービスエースは1本決めて両チーム最多の合計16得点を取りました。
第2レグに入って荒木選手のキルブロック数が落ちてブロック決定本数でNECの内藤選手に抜かれていましたが、この試合で再びトップに立ちました。
フリール選手は48.3%の決定率で合計14得点を挙げました。
高田選手も4割の決定率があり、キルブロック1本とサービスエース2本を含めて13得点し、サーブレシーブは14の13とほぼ完璧だったようです。
木村選手は決定率が32.1%と低めだったもののサービスエースを3本決め、キルブロック1本と合わせて13得点しました。
そして、サーブを一番多く受けて81.8%のサーブレシーブ成功率をマークしました。
アローズは先週のパイオニア戦で今季最高となるサーブレシーブ成功率(72.7%)を記録したばかりですが、今日それを更新しました。
スポンサーサイト

comment

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://azzurroarena.blog19.fc2.com/tb.php/1607-ec8e225c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。