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V・プレミアリーグ レギュラーR(第3レグ) シーガルズ戦

東レ 3-0 シーガルズ
(25-17、25-23、25-21)

スタメン
S:中道、R:ヴァインデヴォーゲル、L:木村(沙)・迫田、C:荒木・和田
リベロ:濱口


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 東レ:40.6%  シーガルズ:30.2%
キルブロック
 東レ:8本  シーガルズ:4本
サービスエース
 東レ:2本  シーガルズ:0本
サーブ効果率
 東レ:11.2%  シーガルズ:6.9%
サーブレシーブ成功率
 東レ:71.2%  シーガルズ:60.9%
ミスによる失点
 東レ:18点  シーガルズ:11点

第2セットで大きくリードしながらまた終盤に追い付かれる悪いシーンがありましたが、持ち堪えてストレートで終わらせました。

迫田選手が42.6%のアタック決定率をマークし、キルブロック1本と合わせて両チーム最多の21得点を挙げました。
木村選手は決定率35.1%で、合計13得点でした。
荒木選手はキルブロックは1本だけでしたが、スパイクは打数のほぼ半分決めて決定率は47.4%で、サーブもエースは0本ながら効果率が15.9%ありました。
ヴァインデヴォーゲル選手はスパイクが決めるのは3本に1本のペースだったものの、キルブロックは3本決めています。
和田選手は46.7%の決定率で、キルブロックは3本決めて今日も良いアピールができたようです。
それから、濱口選手が85.7%のサーブレシーブ成功率を残しました。
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