--

スポンサーサイト

スポンサー広告  comment(-)  trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
28

V・プレミアリーグ レギュラーR(第1レグ) シーガルズ戦

東レ 3-0 シーガルズ
(28-26、25-21、31-29)

スタメン
S:中道、R:迫田、L:木村(沙)・ヴァインデヴォーゲル、C:荒木・宮田 
リベロ:濱口

第3セットは宮田選手に代わって築地選手がスタメンでした。


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 東レ:34.5%  シーガルズ:31.4%
キルブロック
 東レ:9本  シーガルズ:7本
サービスエース
 東レ:4本  シーガルズ:3本
サーブ効果率
 東レ:10.7%  シーガルズ:6.9%
サーブレシーブ成功率
 東レ:81.7%  シーガルズ:65.8%
ミスによる失点
 東レ:18点  シーガルズ:12点

競り合ってのストレート勝ちでしたが、連勝スタートは3シーズンぶりです。

今日も迫田選手が48.6%と高いアタック決定率を残し、合計19得点を取りました。
木村選手は第3セットで急に決定率が落ちたようで最終的に3割だったものの、キルブロック1本、サービスエースは3本決めて両チーム最多の22得点をマークしました。
サーブレシーブ成功率も76.9%ありました。
ヴァインデヴォーゲル選手はキルブロックが2本、サーブレシーブ成功率が85.7%で開幕戦に引き続いて守備が良かったようです。
決定率も32.4%と昨日よりはアップしています。
センター線は合計してスパイクが3割も決まりませんでしたが、荒木選手はキルブロック3本とサービスエースを1本決めました。
それと、濱口選手のサーブレシーブ成功率は80.8%、高田選手の成功率は5の5で100%でした。

アローズとNECと久光製薬が連勝スタートを切り、反対にシーガルズ、パイオニア、JTが連敗スタートとなりました。
次にアローズは愛知県で4日(土)にトヨタ車体、5日(日)にはデンソーと対戦することになっています。
スポンサーサイト

comment

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://azzurroarena.blog19.fc2.com/tb.php/1428-779b77b5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。