--

スポンサーサイト

スポンサー広告  comment(-)  trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
27

アジア大会 5位決定戦 タイ戦

日本 1-3 タイ
(12-25、28-26、14-25、26-28)

スタメン
S:横山、R:泉岡、L:吉田・野本、C:森・大村 リベロ:木村


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 日本:31.71%  タイ:38.61%
キルブロック
 日本:3本  タイ:13本
サービスエース
 日本:3本  タイ:4本
サーブレシーブ成功率
 日本:41.94%  タイ:52.86%
ミスによる失点
 日本:26点  タイ:22点

第4セットはリードしてフルセットに持ち込みかけましたが、ひっくり返されて6位で大会を終えました。
お疲れ様でした。


<その他の試合結果>
決勝戦 中国 3-2 韓国
3位決定戦 カザフスタン 3-0 北朝鮮
7位決定戦 チャイニーズタイペイ 3-0 モンゴル

決勝戦は開催国の中国がセットカウント0-2からフルセット勝ちし、4大会連続7度目の優勝を決めました。


<最終順位>
 優勝:中国
準優勝:韓国
 3位:カザフスタン
 4位:北朝鮮
 5位:タイ
 6位:日本
 7位:チャイニーズタイペイ
 8位:モンゴル
 9位:インド
10位:モルディブ
11位:タジキスタン


日本はスコアで野本選手が4位(101得点)、ディグで美里選手が8位(1.93本)、セットで横山選手が6位(7.96本)、レシーブで吉田選手が8位(37.11%)、リベロで美里選手が6位(37.45%)でした。
個人ランキングの各部門のトップはスコアが北朝鮮のチョン・ジンシム選手(159得点)、スパイクが韓国のキム・ヨンギョン(48.10%)、ブロックがカザフスタンのドロビシェフスカヤ選手(0.82本)、サーブがタイのアンポーン選手(0.80本)、ディグがカザフスタンのエザウ選手(3.14本)、セットがチャイニーズタイペイのイェン・ペイリン選手(12.66本)、レシーブがタイのピヤヌット選手(50.00%)、リベロが韓国のナム・ジヨン(45.21%)でした。



26日に行われた男子の決勝戦では日本がイランを3-1で下して、1994年の広島大会以来となる4大会ぶり8度目の優勝を飾りました。
おめでとうございます。
スポンサーサイト

comment

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://azzurroarena.blog19.fc2.com/tb.php/1427-170a1c5d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。