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個人技術ランキング15傑 トップ3(レギュラーR最終結果)

アタック決定率
 1位 フールマン(パイオニア) 51.2%
 2位 先野(久光製薬) 49.2%
 3位 荒木(東レ)48.8%
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 5位 西脇 48.0%
 6位 木村 44.3%
13位 エレナ 42.2%


最多得点
 1位 ケニア(久光製薬) 839点
 2位 ハニーフ(武富士) 622点
 3位 仁木(NEC) 463点

アタック決定本数
 1位 ケニア(久光製薬) 765本
 2位 ハニーフ(武富士) 563本
 3位 仁木(NEC) 424本

ブロック決定本数(1セットあたり)
 1位 杉山(NEC) 0.92本
 2位 江藤(JT) 0.79本
 3位 荒木(東レ) 0.68本

サーブ効果率
 1位 栗原(パイオニア) 17.2%
 2位 船崎(茂原) 15.8%
 3位 ケニア(久光製薬) 15.6%
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 9位 木村 12.6%
11位 荒木 12.3%
12位 エレナ 11.9%


サーブレシーブ成功率
 1位 井野(日立佐和) 78.9%
 2位 菅山(JT) 76.3%
 3位 櫻井(デンソー) 75.2%
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 4位 濱口(東レ) 74.5%


詳細はこちら


スパイク賞は唯一50%を超えたフールマン選手が3回目の受賞です。
得点王は歴代最高得点を挙げたケニア選手です。
ブロック賞は杉山選手が2回目の受賞です。
サーブ賞は栗原選手が歴代最高の数字で受賞しました。
サーブレシーブ賞は新人の井野選手が堂々の受賞です。

残る個人タイトルは最高殊勲選手賞、敢闘賞、レシーブ賞、新人賞、ベスト6、ベストリベロ、優秀監督賞です。
それと今季は選出されるか分かりませんが、特別賞もあります。
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