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03

世界選手権 第1次R コスタリカ戦

2日
日本 3-0 コスタリカ
(25-9、25-13、25-8)

スタメン
S:竹下、R:栗原、L:木村・迫田、C:井上・荒木 リベロ:佐野


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 日本:60.61%  コスタリカ:27.14%
キルブロック
 日本:8本  コスタリカ:3本
サービスエース
 日本:9本  コスタリカ:1本
サーブレシーブ効果率
 日本:56.67%  コスタリカ:24.64%
ミスによる失点
 日本:7点  コスタリカ:18点

木村選手が75.00%の決定率を残し、キルブロック2本、サービスエースは3本決めて両チーム最多の合計17得点を挙げました。
しかし、木村選手が全セット出続けなければならない相手ではありません。
この試合、他に竹下選手と井上選手と佐野選手(リベロの控えはベンチに居ないので第1セットのスタメンが出続けるわけですが・・・)が全セットスタメン出場しました。
いくら圧勝してもアルジェリア戦と同様にこの白星が第2次Rでは消える可能性が高いし、誰が出てもコスタリカに勝てるはずなので、主力を休ませて中道選手やここまでベンチ外の濱口選手と石田選手にも出場機会を与えてモチベーションを上げさせれば良いのに、中道選手に十分な出場機会が与えられず濱口選手と石田選手もベンチ外のままでした。
味方がケガでもしないとベンチ入りさせてくれそうにない濱口選手と石田選手が気の毒です。


試合ハイライト(Long Tail Live Station)
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