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FIVBランキングが更新

WGPが終わって女子シニアのFIVBランキングが更新されました。
2006年の世界選手権のポイントはまだ25%有効ですが、2007年のW杯のポイントはランキングに反映されていません。

日本のランキングは5位のままです。
1位はブラジルで変わらず、WGP優勝のアメリカが2つ上がって2位、中国が1つ下がって3位、イタリアが3つ上がって4位となっています。

<FIVBランキング トップ20>
 1位( 1):ブラジル  172.5ポイント
 2位( 4):アメリカ  145.5
 3位( 2):中国  136.5
 4位( 7):イタリア  121.25
 5位( 5):日本  99.75
 6位( 6):キューバ  87
 7位( 3):ロシア  68.75
 8位(11):ポーランド  64.25
 9位(10):セルビア  58.75
10位( 8):オランダ  53.75
11位(13):ドミニカ共和国  47.5
12位(12):タイ  37.5
13位(14):プエルトリコ  36.5
14位(15):アルジェリア  35.75
15位( 9):ドイツ  35.5
16位(16):カザフスタン  30.5
17位(17):ペルー  29.5
18位(18):カメルーン  28
19位(19):チュニジア  27.75
19位(19):アルゼンチン  27.75

カッコ内は前回の順位です。

詳細はこちら


今年の世界選手権に出場する国は上記のFIVBランキングトップ20の下から3カ国以外と、韓国(21位)、トルコ(22位)、カナダ(24位)、コスタリカ(31位)、ケニア(35位)、チェコ(38位)、クロアチア(45位タイ)の合計24カ国です。
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