--

スポンサーサイト

スポンサー広告  comment(-)  trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
15

個人技術ランキング15傑 トップ5(3月14日終了時点)

<アタック決定率>
 1位:荒木(東レ)  50.6%
 2位:矢野(デンソー)  48.1%
 3位:キム・ヨンギョン(JT)  47.2%
 4位:山本(JT)  46.7%
 5位:先野(久光製薬)  44.9%
 
<総得点>
 1位:キム・ヨンギョン(JT)  647得点
 2位:エリザンジェラ(久光製薬)  538得点
 3位:木村(東レ)  513得点
 4位:フォフィーニャ(NEC)  448得点
 5位:スタエレンス(デンソー)  435得点
-----------------
 7位:迫田  383得点

<アタック決定本数>(セット平均)
 1位:キム・ヨンギョン(JT)  6.19本
 2位:エリザンジェラ(久光製薬)  5.05本
 3位:スタエレンス(デンソー)  4.57本
 4位:木村(東レ)  4.55本
 5位:レナタ(トヨタ車体)  4.19本
-----------------
 6位:迫田  4.02本


<ブロック決定本数>
 1位:井上香織(デンソー)  0.86本
 2位:荒木(東レ)  0.84本
 3位:杉山(NEC)  0.67本
 4位:森(シーガルズ)  0.63本
 5位:山本(JT)  0.60本

<サーブ効果率>
 1位:杉本(パイオニア)  16.5%
 2位:木村(東レ)  16.4%
 3位:石田(久光製薬)  16.1%
 4位:秋山(NEC)  15.9%
 5位:迫田(東レ)  15.8% 
 
<サーブレシーブ成功率>
 1位:成田(パイオニア)  74.5%
 2位:井野(NEC)  71.5%
 3位:佐野(久光製薬)  69.8%
 4位:井上(JT)  69.5%
 5位:吉田(パイオニア)  67.6%
------------------
12位:濱口  61.9%
13位:木村  61.2%


荒木選手はブロック賞も獲る可能性がありますが、井上選手が数字を下げるのを待つというのは複雑ですね。
ブロック賞には届かなくてもスパイク賞はこのまま荒木選手に獲ってほしいです。

得点王は完全にキム・ヨンギョン選手のものです。
それと、木村選手が熊前選手の持つ日本人のシーズン記録の539得点まであと26得点となりました。
熊前選手が539得点をマークしたのはJT時代の第11回Vリーグでした。

サーブ賞は大混戦です。
こちらは第12回Vリーグで栗原選手がマークした歴代最高記録の17.2%までもう少しです。

サーブを受ける側は新ボールに手を焼いて、サーブレシーブ賞はこれまでで一番数字の低いタイトル争いになっています。
しかし、成田選手と井野選手と佐野選手は過去にサーブレシーブ賞を複数回獲得したことがあり、全日本経験もあるので流石です。
その選手たちでも苦労するぐらい対応が難しいのでしょう。
スポンサーサイト

comment

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://azzurroarena.blog19.fc2.com/tb.php/1262-09c0c678
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。