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V・プレミアリーグ レギュラーR 久光製薬戦

東レ 3-2 久光製薬
(19-25、18-25、25-13、25-23、15-13)


<両チームのスタッツ>
アタック決定率
 東レ:40.0%  久光製薬:37.9%
キルブロック
 東レ:12本  久光製薬:9本
サービスエース
 東レ:4本  久光製薬:5本
サーブ効果率
 東レ:9.8%  久光製薬:12.3%
サーブレシーブ成功率
 東レ:56.6%  久光製薬:68.5% 
ミスによる失点
 東レ:23点  久光製薬:28点

今日のスタメンセッターは未希選手でした。

追い上げれた第4セットの終盤の流れのまま第5セットに入り、出だしが悪く一時は2-7と5点差を付けられましたが、そこから連続得点を重ねて逆転勝ちに成功しました。
セットカウントをひっくり返しての勝利は今季初めてです。

木村選手が47.1%の決定率で、キルブロックとサービスエースは1本ずつあって両チーム最多の26得点を挙げました。
迫田選手は決定率が32.7%でしたが、キルブロックとサービスエースが2本ずつありました。
バルボッサ選手の打数は両レフトと比べて半分以下だったものの、52.6%の高い決定率をマークしています。
それから、センターの2人の決定率は33.3%でしたが、荒木選手はキルブロックを6本決めました。

特に今週は厳しい相手との2連戦なので、初戦をモノにできたのは大きいですね。
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